営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億5454万
- 2016年9月30日 +73.67%
- 9億6308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 10:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは舞台設備・遊戯機械・昇降機及び保守改修の4部門で業績の向上に取組んでまいりました。2016/11/11 10:06
この結果、売上高はテーマパーク向けの遊戯機械の工事売上が順調に推移していること、大口の舞台改修案件が完工したこと等により12,240百万円(前年同期比20.2%増)となり、営業利益は増収効果や採算改善等により963百万円(同73.7%増)、経常利益は1,041百万円(同62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に旧本社ビルの解体費用等205百万円を計上したこともあり、640百万円(同141.8%増)と増収増益となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。