純資産
連結
- 2017年3月31日
- 275億547万
- 2018年3月31日 +3.95%
- 285億9240万
- 2019年3月31日 +6.61%
- 304億8163万
個別
- 2017年3月31日
- 203億1140万
- 2018年3月31日 +2.51%
- 208億2086万
- 2019年3月31日 +3.24%
- 214億9470万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/28 11:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ808百万円増加し、38,706百万円となりました。2019/06/28 11:18
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,889百万円増加し、30,481百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,147百万円増加したことなどによります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/28 11:18 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/28 11:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/28 11:18
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,547円50銭 1,645円77銭 1株当たり当期純利益 75円98銭 148円87銭