- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「製品製造関連」は、舞台設備・遊戯機械・昇降機等の製品を製造・施工し提供しております。「保守改修関連」は、納入した製品の保守及び改修工事等のサービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/28 11:18- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
2019/06/28 11:18- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2019/06/28 11:18 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な会計処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2019/06/28 11:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/28 11:18 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当社グループは遊戯機械・舞台設備・昇降機及び保守改修の4部門で、業績の向上に取組んでまいりました。
この結果、2018年3月に完全子会社化したVekoma Rides B.V.(以下Vekoma社といいます)の業績が大きく寄与したこともあり、売上高は52,794百万円(前期比93.6%増)、営業利益は4,319百万円(同95.3%増)、経常利益は4,284百万円(同83.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,746百万円(同96.3%増)と、大幅な増収増益となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります
2019/06/28 11:18- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(7) 収益の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
2019/06/28 11:18- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6 収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
7 ヘッジ会計の方法
2019/06/28 11:18- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 益の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2019/06/28 11:18 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 14,394千円 | 6,833千円 |
| 仕入高 | 6,550,921千円 | 7,191,657千円 |
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