営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 22億1189万
- 2019年3月31日 +95.29%
- 43億1954万
個別
- 2018年3月31日
- 4億896万
- 2019年3月31日 -6.52%
- 3億8231万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2019/06/28 11:18
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業及びレジャー・サービス業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) 全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 11:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは遊戯機械・舞台設備・昇降機及び保守改修の4部門で、業績の向上に取組んでまいりました。2019/06/28 11:18
この結果、2018年3月に完全子会社化したVekoma Rides B.V.(以下Vekoma社といいます)の業績が大きく寄与したこともあり、売上高は52,794百万円(前期比93.6%増)、営業利益は4,319百万円(同95.3%増)、経常利益は4,284百万円(同83.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,746百万円(同96.3%増)と、大幅な増収増益となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります