- 6357
- 2026/09/11
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 3.68-21.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.28-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/06 15:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/06 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社についても、主要顧客である遊園地・テーマパーク、劇場や、エンターテイメント業界が大きな影響を受け、事業環境は一段と厳しさを増しました。中でも、コンサートやイベント、TV番組収録の中止・延期などが相次いだことから、仮設の舞台設備分野の落ち込みが顕在化しました。また、遊戯機械事業も受注・工事両面で進捗遅延などの影響を受けました。2020/08/06 15:13
この結果、売上高は8,895百万円(前年同期比10.0%減)、営業損失は90百万円(前年同期は営業利益76百万円)、経常損失は65百万円(前年同期は経常利益192百万円)、四半期純損失は85百万円(前年同期は四半期純利益36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は445百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。