三精テクノロジーズ(6357)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億4390万
- 2011年6月30日 -93.95%
- 1475万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 2億278万
- 2013年6月30日
- -8205万
- 2014年6月30日
- 1億5854万
- 2015年6月30日 +176.05%
- 4億3766万
- 2016年6月30日 +63.19%
- 7億1421万
- 2017年6月30日 -37.21%
- 4億4843万
- 2018年6月30日 +62.47%
- 7億2857万
- 2019年6月30日 -89.46%
- 7678万
- 2020年6月30日
- -9074万
- 2021年6月30日 -45.22%
- -1億3178万
- 2022年6月30日 -601.35%
- -9億2423万
- 2023年6月30日
- -1億8807万
- 2024年6月30日
- 3億796万
- 2025年6月30日 +159.73%
- 7億9988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社の事業においては、遊戯機械分野では国内外で受注環境が回復しており、新設ライドや補修部材の需要増加に繋がっている上、舞台機構分野でもコンサートや大型イベントが相次いで再開され、仮設舞台装置の需要が盛り上がっています。2023/08/10 15:09
この結果、売上高は10,184百万円(前年同期比47.8%増)、営業損失は188百万円(前年同期は営業損失924百万円)、経常損失は125百万円(前年同期は経常損失825百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は167百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失646百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。