- 6357
- 2026/09/11
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 3.68-21.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.28-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 9:44
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社についても、主要顧客である国内外の遊園地やテーマパーク、劇場などエンターテイメント業界の苦境により、事業環境は引き続き厳しい状況にあります。特に、落ち込みの大きい仮設の舞台設備分野では、一部のコンサートやイベントで再開に向けた兆しが出て来ているものの、回復には今しばらく時間を要する見込みです。加えて、遊戯機械事業も国内外で受注・工事両面での進捗遅れの影響が続きました。2020/11/13 9:44
この結果、売上高は17,101百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は481百万円(前年同期は営業利益338百万円)、経常損失は383百万円(前年同期は経常利益406百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は737百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。