純資産
連結
- 2019年3月31日
- 304億8163万
- 2020年3月31日 -1.2%
- 301億1644万
- 2021年3月31日 +5.19%
- 316億7923万
個別
- 2019年3月31日
- 214億9470万
- 2020年3月31日 +3.22%
- 221億8706万
- 2021年3月31日 +9.9%
- 243億8454万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
③ たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 10:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ103百万円減少し、34,759百万円となりました。これは主に、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が3,877百万円増加したのに対し、支払手形及び買掛金が754百万円、前受金が737百万円、工事損失引当金が1,180百万円、それぞれ減少したことなどによります。2021/06/30 10:35
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,562百万円増加し、31,679百万円となりました。これは主に、利益剰余金が150百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が948百万円増加したこと、為替換算調整勘定が490百万円増加したことなどによります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/30 10:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 10:35
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 10:35
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,619円85銭 1,703円95銭 1株当たり当期純利益 76円95銭 40円62銭