減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 639万
- 2022年3月31日 -62.15%
- 242万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産などであります。2022/06/30 10:14
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2022/06/30 10:14
- #3 不動産賃貸原価明細表(連結)
- (注) 経費の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 10:14
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 委託管理料 2,099 2,096 減価償却費 1,220 1,220 租税公課 3,802 3,790 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/30 10:14
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 貸倒引当金繰入額 31,617 千円 773,632 千円 減価償却費 1,271,733 千円 561,809 千円 のれん償却額 765,694 千円 749,391 千円
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より注記することとしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/30 10:14
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べて6,876百万円増加し6,323百万円の収入となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益2,541百万円、売上債権の減少2,891百万円、減価償却費1,016百万円、のれん償却額749百万円、貸倒引当金の増額787百万円などであり、支出の主な内訳は、法人税等の支払額1,257百万円などであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)