繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 7億6135万
- 2024年3月31日 +113.11%
- 16億2249万
個別
- 2023年3月31日
- 3億7251万
- 2024年3月31日 +214.17%
- 11億7032万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △122,951千円 △122,951千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 1,980,372千円 1,984,058千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △122,951千円 △122,951千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態について、資産は、前連結会計年度末に比べ7,957百万円増加し、81,031百万円となりました。これは主に、現金及び預金が5,834百万円、株価上昇により投資有価証券が2,653百万円増加したことなどによります。2024/06/28 10:13
負債は、前連結会計年度末に比べ2,094百万円増加し、39,131百万円となりました。これは主に、契約負債が1,727百万円、繰延税金負債が861百万円増加したことなどによります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ5,862百万円増加し、41,900百万円となりました。これは主に、円安進行により為替換算調整勘定が2,260百万円増加、株価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が1,853百万円増加したのに加え、利益剰余金が1,328百万円増加したことなどによります。