- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/28 10:13- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 減価償却費 | 667,981 | 千円 | 734,709 | 千円 |
| のれん償却額 | 802,363 | 千円 | 906,267 | 千円 |
2024/06/28 10:13- #3 事業等のリスク
(4)資産に係る減損リスク
当社グループでは、事業用有形固定資産や企業買収に伴うのれんなどの無形固定資産などを有しておりますが、予想外の急激な事業・市場環境の変化がある場合に、固定資産の減損会計処理などにより、業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。
(5)法的規制について
2024/06/28 10:13- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用 383,191千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
①発生したのれんの金額 918,809千円
2024/06/28 10:13- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2024/06/28 10:13 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにLaird Holdings Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLaird Holdings Inc.の取得価額とLaird Holdings Inc.取得のための支出(純額)は次のとおりです。
| 流動資産 | 1,869,010 | 千円 |
| 固定資産 | 488,237 | 〃 |
| のれん | 918,809 | 〃 |
| 流動負債 | △836,917 | 〃 |
2024/06/28 10:13- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 評価性引当額 | △1.6 | 〃 | 0.3 | 〃 |
| のれん償却額 | 7.7 | 〃 | 6.5 | 〃 |
| 税額控除 | △3.1 | 〃 | △1.9 | 〃 |
2024/06/28 10:13- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べて6,993百万円増加し9,537百万円の収入となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益3,591百万円、売上債権の減少2,935百万円、減価償却費1,162百万円、のれん償却額906百万円などであり、支出の主な内訳は、仕入債務の減少758百万円、棚卸資産の増加752百万円、法人税等の支払額538百万円などであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/28 10:13- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/28 10:13- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
為替予約は、外貨建取引の範囲内で行うものであり、為替予約とヘッジ対象取引との通貨単位、取引金額および決済期日等の同一性について、社内管理規程に基づき有効性評価を行っております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
2024/06/28 10:13