固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 280億9238万
- 2024年3月31日 +13.84%
- 319億7937万
個別
- 2023年3月31日
- 356億6223万
- 2024年3月31日 +13.38%
- 404億3532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2024/06/28 10:13
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業及びレジャー・サービス業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産などであります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおります。2024/06/28 10:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/28 10:13
・有形固定資産
主として、製造業における生産設備(器具備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- (4)資産に係る減損リスク2024/06/28 10:13
当社グループでは、事業用有形固定資産や企業買収に伴うのれんなどの無形固定資産などを有しておりますが、予想外の急激な事業・市場環境の変化がある場合に、固定資産の減損会計処理などにより、業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。
(5)法的規制について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/28 10:13
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 1,869,010千円 固定資産 488,237千円 資産合計 2,357,248千円
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額の算定は、その影響が軽微であるため、記載しておりません。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 10:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(一部事業所については定額法)によっております。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 10:13前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 - 千円 4,984千円 計 - 千円 4,984千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 当連結会計年度より、Laird Holdings Inc.を連結子会社化としたことに伴い、従来「米国」として表示していた報告セグメントの名称を「北米」に変更しています。2024/06/28 10:13
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2) 有形固定資産」についても変更後の名称で記載しております。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 10:13
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLaird Holdings Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLaird Holdings Inc.の取得価額とLaird Holdings Inc.取得のための支出(純額)は次のとおりです。2024/06/28 10:13
流動資産 1,869,010 千円 固定資産 488,237 〃 のれん 918,809 〃 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △122,951千円 △122,951千円 その他有価証券評価差額金 △795,741千円 △1,595,937千円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:13
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △122,951千円 △122,951千円 その他有価証券評価差額金 △795,997千円 △1,596,193千円
前連結会計年度(2023年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/28 10:13
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べて1,641百万円増加し2,407百万円の支出となりました。支出の主な内訳は、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,413百万円、有形固定資産の取得による支出658百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/06/28 10:13
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)