キトー(6409)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 500万
- 2014年9月30日
- -3億1400万
- 2015年9月30日
- -1億9800万
- 2016年9月30日
- -8600万
- 2017年9月30日
- 9000万
- 2018年9月30日 +214.44%
- 2億8300万
- 2019年9月30日
- -1800万
- 2020年9月30日
- 400万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 6800万
- 2022年9月30日 +161.76%
- 1億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。2022/10/28 14:00
(日本)セグメントの名称 売上高(前年同期比) 営業損益(前年同期比) 中国 4,623百万円( 7.2%増) 602百万円( 3.5%減) アジア 1,673百万円( 34.6%増) 178百万円( 161.9%増) 欧州 3,543百万円( 23.3%増) △117百万円(前年同期は52百万円の営業損失)
国内市場においては、半導体や供給部品の不足による影響から、中小企業を中心に生産が滞るものの、都市部を中心とした建設需要への回復がみられました。輸出については、引き続き、北米や欧州などの需要動向が堅調に推移したことに加え、円安の影響もあり、売上高は14,963百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は3,657百万円(前年同期比28.8%増)となりました。