キトー(6409)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1900万
- 2014年12月31日
- -4億3700万
- 2015年12月31日
- -1億7900万
- 2016年12月31日
- -1億1100万
- 2017年12月31日
- 1億1400万
- 2018年12月31日 +226.32%
- 3億7200万
- 2019年12月31日 -82.26%
- 6600万
- 2020年12月31日 -28.79%
- 4700万
- 2021年12月31日 +151.06%
- 1億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。2022/02/09 11:21
(日本)セグメントの名称 売上高(前年同期比) 営業損益(前年同期比) 中国 6,479百万円( 22.7%増) 911百万円( 8.1%増) アジア 1,974百万円( 18.5%増) 118百万円( 147.8%増) 欧州 4,273百万円( 47.0%増) △230百万円(前年同期は152百万円の営業損失)
国内市場においては、緊急事態宣言が長期に渡って発令されたものの需要環境は緩やかに回復いたしました。輸出については、北米や欧州など海外市場で需要の拡大が継続し、売上高は19,826百万円(前年同期比30.4%増)、営業利益は4,456百万円(前年同期比42.0%増)となりました。