キトー(6409)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億100万
- 2014年6月30日 -95.05%
- -1億9700万
- 2015年6月30日
- -1億6300万
- 2016年6月30日
- -1億700万
- 2017年6月30日
- -1600万
- 2018年6月30日
- 2億1900万
- 2019年6月30日
- -500万
- 2020年6月30日 -80%
- -900万
- 2021年6月30日 -111.11%
- -1900万
- 2022年6月30日
- 9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。2022/08/08 13:13
(日本)セグメントの名称 売上高(前年同期比) 営業損益(前年同期比) 中国 2,137百万円( 12.0%増) 285百万円( 1.3%減) アジア 867百万円( 58.3%増) 95百万円(前年同期は19百万円の営業損失) 欧州 1,799百万円( 24.3%増) △65百万円(前年同期は60百万円の営業損失)
国内市場においては、半導体不足の影響から、自動車関連をはじめとした幅広い産業界において、減産を余儀なくされる状況にはあるものの、都市部を中心とした建設需要への回復がみられました。輸出については、引き続き、北米や欧州などの需要動向が堅調に推移していることを受け、売上高は7,119百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は1,780百万円(前年同期比31.4%増)となりました。