建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 14億6800万
- 2014年3月31日 +15.67%
- 16億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△1,980百万円には、セグメント間取引消去△423百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,557百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2014/06/25 9:38
(2)セグメント資産の調整額△2,960百万円には、セグメント間取引消去△3,006百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産53百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,550百万円には、セグメント間取引消去△751百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,798百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額△4,479百万円には、セグメント間取引消去△4,230百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産66百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 9:38 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/25 9:38
建物 7年~50年
機械装置 9年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/25 9:38
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 94百万円 計 -百万円 94百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額及び減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/25 9:38
建物の増加
- #6 沿革
- 2【沿革】2014/06/25 9:38
(注) カーライル・グループとは、米国に本拠を置くプライベート・エクイティ・ファンドであり、グローバルに4つの投資分野(バイアウト、不動産、ベンチャー/グロース・キャピタル、レバレッジド・ファイナンス)において自己資金並びに外部投資家の出資により投資活動を展開しております。昭和7年11月 鬼頭美代志の個人経営として鬼頭製作所を大森(東京都大田区)に創業、チェーンブロック等の製造を開始。 平成15年1月 100%出資の子会社川崎キトー製品サービス株式会社を吸収合併。 3月 大阪府寝屋川市の西部支社用の土地・建物の売却。大阪府守口市に新事務所を開設。 8月 カーライル・グループ(注)が100%出資する特別目的会社カーライル・ジャパン・ホールディングス・スリー株式会社(以下「CJH3」という。)による当社株式の公開買付(TOB)成立。 平成17年1月 江陰凱澄起重機械有限公司の出資比率を65%から80%とする。 5月 東京都渋谷区代々木の東京本社用の土地・建物の売却。東京都新宿区西新宿の東京オペラシティビル内に新事務所(東京本社)を開設。江陰凱澄起重機械有限公司の工場を同市内(江蘇省江陰市)の工業団地に全面移転。 平成18年5月 ドイツに100%出資の子会社Kito Europe GmbH(現・連結子会社)を設立。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 9:38
当社グループは、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 山梨県南アルプス市 遊休資産 土地及び建物等
当連結会計年度において、遊休資産については今後の利用が見込まれないため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(124百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地74百万円、建物及び構築物50百万円及びその他0百万円であります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2014/06/25 9:38
資産合計は41,108百万円と前連結会計年度末に対し6,347百万円増加いたしました。これは、現金及び預金の増加2,090百万円、受取手形及び売掛金の増加1,496百万円、建物及び構築物(純額)の増加1,085百万円、機械及び運搬具(純額)の増加708百万円等によるものです。
② 負債