営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 40億600万
- 2015年3月31日 -15.25%
- 33億9500万
個別
- 2014年3月31日
- 23億9500万
- 2015年3月31日 +10.23%
- 26億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2015/12/25 15:03
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,545百万円には、セグメント間取引消去△459百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,085百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額△6,048百万円には、セグメント間取引消去△6,131百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産56百万円等が含まれております。全社資産は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/12/25 15:03 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/25 15:03
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、影響の概算額については、監査証明を受けておりません。売上高 5,800百万円 営業利益 375百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/25 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- セグメントの業績を示すと、次のとおりになります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地域別のセグメント区分で事業活動を展開しております。2015/12/25 15:03
(日本)セグメントの名称 売上高(前期比) 営業損益(前期比) 中国 8,504百万円(2.7%減) 836百万円(12.4%減) アジア 5,471百万円(17.7%減) △374百万円前年同期は459百万円の営業利益 欧州 1,692百万円(9.5%増) 9百万円(79.7%減)
国内市場向けは、民間の設備投資意欲が継続し、需要が堅調に推移したことと、好調な米州子会社向けの輸出が伸長したことから、売上高は24,514百万円(前期比8.6%増)と増収となりました。営業利益は、円安による影響もあり、4,726百万円(前期比12.7%増)と増益となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/12/25 15:03
当連結会計年度における経営成績については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、売上高は49,968百万円(前期比19.4%増)、営業利益は3,395百万円(前期比15.2%減)、経常利益は3,423百万円(前期比16.4%減)、当期純利益は2,026百万円(前期比14.2%減)となりました。
(4)戦略的現状と見通し