のれん
連結
- 2015年3月31日
- 35億8700万
- 2016年3月31日 -28.63%
- 25億6000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは案件ごとに評価を行い、20年以内で償却年数を決定し、均等償却しております。
なお、金額的重要性が乏しいものについては発生年度に一時償却しております。2016/06/22 10:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/22 10:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度に取得しましたPEERLESS INDUSTRIAL GROUP, INC.の取得原価の配分について、一部の項目において、連結財務諸表作成時点における入手可能な合理性のある情報に基づき暫定的な会計処理を行っており、取得原価の配分は完了しておりませんでした。2016/06/22 10:12
当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。
修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 3,439百万円 固定資産 △703 流動負債 1 固定負債 189 修正金額合計 △512百万円 のれん(修正後) 2,926百万円 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱いの適用)2016/06/22 10:12
「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 平成27年3月26日)を当連結会計年度から適用し、本実務対応報告に定める経過的な取扱いに従って、在外子会社KITO Americas, INC.が平成26年1月に改正されたFASB Accounting Standards CodificationのTopic 350「無形資産-のれん及びその他」に基づき償却処理を選択したのれんについて、連結財務諸表におけるのれんの残存償却期間に基づき償却しております。
これによる連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPEERLESS INDUSTRIAL GROUP, INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPEERLESS INDUSTRIAL GROUP, INC.社株式の取得価額とPEERLESS INDUSTRIAL GROUP, INC.社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/22 10:12
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 7,540 百万円 固定資産 6,202 のれん 3,439 流動負債 △2,003
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/22 10:12
当社グループの減損会計適用にあたって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしてお場所 用途 種類 インド その他 のれん
ります。当社の子会社であるARMSEL MHE PVT. LTD.では地域の事業環境が依然厳しく、のれんを含む資産の回収可 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/06/22 10:12
資産合計は60,639百万円と前連結会計年度末に対し2,543百万円減少いたしました。これは、現金及び預金の減少1,263百万円、商品及び製品の減少902百万円、のれんの減少1,110百万円、投資有価証券の増加1,298百万円等によるものです。
② 負債 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 0.4百万豪ドル(34百万円)2016/06/22 10:12
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。