短期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- -51億1200万
- 2018年3月31日 -68.23%
- -86億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
(1)運転資金の効率的な調達を行うため、株式会社三井住友銀行他3行とのコミットメントライン契約を締結しております。当連結会計年度末における貸出コミットメント契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。
(円建て)
(2)米ドル建て運転資金の効率的な調達を行うため株式会社三井住友銀行とのコミットメントライン契約を締結しております。当連結会計年度末における貸出コミットメント契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。前連結会計年度
(2017年3月31日)当連結会計年度
(2018年3月31日)貸出コミットメントの総額 7,000百万円 7,000百万円 借入実行残高 ― ― 差引額 7,000百万円 7,000百万円
(米ドル建て)
2018/06/22 10:17前連結会計年度
(2017年3月31日)当連結会計年度
(2018年3月31日)貸出コミットメントの総額 ―千米ドル 30,000千米ドル 借入実行残高 ― 5,000 差引額 ―千米ドル 25,000千米ドル - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 借入金2018/06/22 10:17
当社グループは、取引金融機関と運転資金を対象としたコミットメントライン契約とシンジケートローン契約を締結しております。
2018年3月31日現在、運転資金を対象としたコミットメントライン契約による借入金残高は531百万円、シンジケートローン契約による借入金残高は14,007百万円であります。また、子会社の現地での借入金残高は975百万円であります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項2018/06/22 10:17
上記コミットメントライン契約(当連結会計年度末残高5,000千米ドル)及びシンジケートローン契約(当連結会計年度末残高14,007百万円)には、主に以下の財務制限条項が付されております。
① 事業年度の末日における提出会社の貸借対照表から算出される自己資本(純資産の部の合計金額-新株予約権の金額-繰延ヘッジ損益の金額+自己株式の金額)を、(i)基準事業年度の期末日における提出会社の貸借対照表から算出される自己資本の75%に相当する金額、又は(ii)直近の事業年度末日における提出会社の貸借対照表から算出される自己資本の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。