営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 5億3800万
- 2018年6月30日 +84.39%
- 9億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△708百万円には、セグメント間取引消去△151百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△557百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2018/08/10 15:03
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 5カ年の中期経営計画の3年目を迎え、当連結会計年度は、これまでの基盤強化のフェーズから、本格的な成長フェーズへ移行してまいります。当期間においては、旺盛な投資需要により順調なスタートを切ることができました。2018/08/10 15:03
当第1四半期連結累計期間の売上高は、昨年度から継続する旺盛な需要を捉えるべく、増産体制を継続した結果、対前年同期比12.8%増収の13,441百万円となりました。利益面では、新基幹システム稼動による償却費等の負担はあったものの、好調な売上に支えられ営業利益は992百万円(前年同期比84.4%増)、経常利益は、814百万円(前年同期比131.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は519百万円(前年同期比33.6%増)と各利益共、大幅な増益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。