- 6409
- 2023/01/25
- 時価
- 573億円
- PER 予
- 11.21倍
- 2010年以降
- 4.99-141.91倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.42-2.21倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.08%
- ROA 予
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 21億7700万
- 2020年9月30日 -42.72%
- 12億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,409百万円には、セグメント間取引消去△130百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,278百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2020/11/06 10:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/06 10:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が継続し、各国で移動制限等の対策がとられるなど、経済活動への影響は未曽有なものとなりました。このような環境ではありましたが、当社グループは、サプライチェーンを維持・確保することで、安定的な生産活動を継続することができました。また、従業員の健康を最優先し、リモート環境での業務を推進することで、業務の見直しと効率化が図られました。加えて、全社的なコストコントロール施策を強化したことから、世界的な需要縮小下においても利益を創出できる業務プロセスへと改善が進みました。2020/11/06 10:04
当第2四半期連結累計期間においては、前年度末から継続する新型コロナウイルス感染症の影響は各地域とも、第2四半期以降、回復の兆しを見せています。そのような状況下、コスト管理の徹底を図ることで、売上高は22,041百万円(前年同期比20.0%減)、営業利益は1,247百万円(前年同期比42.7%減)、経常利益は1,213百万円(前年同期比32.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円(前年同期比84.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。