- #1 事業等のリスク
しかしながら、当社グループの知的財産権を第三者によって不正使用され、当社グループが当該第三者に対して訴訟を提起する場合、当社グループが不正使用したとして訴訟を提起される場合等、多額の費用を要する可能性もあります。
(13) 繰延税金資産にかかるリスクについて
当社グループは、将来の課税所得に関して合理的かつ保守的な見積りに基づき、繰延税金資産を計上しております。この繰延税金資産の計算は、将来の課税所得を含め様々な予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定と異なる可能性があります。
2022/07/21 9:19- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/07/21 9:19- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/07/21 9:19- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症により今後も事業活動に影響があるものと見込んでおりますが、このような状況は、翌事業年度に一定程度収束すると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しています。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があるため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌事業年度の財務状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/07/21 9:19- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症により今後も事業活動に影響があるものと見込んでおりますが、このような状況は、翌連結会計年度に一定程度収束すると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しています。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があるため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の財務状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/07/21 9:19