営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- -1億3462万
- 2014年3月31日
- 7491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当社はISO9001の認証取得を含む品質保証体制を確立し、高いレベルのサービスを提供しておりますが、予期せぬ不良が発生して対応を余儀なくされる場面も想定されます。2014/06/27 13:13
当社は売上が平成23年3月期の4,661百万円から、平成24年3月期4,297百万円、平成25年3月期3,465百万円と過去2事業年度において著しく減少し、平成24年3月期及び平成25年3月期の過去2事業年度連続して、営業損失・当期純損失計上となり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していました。当平成26年3月期において、前年比9.0%の増収を確保し、営業損益段階でも黒字転換を果たすことができ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は解消されたものと判断しております。また、引き続き事業活動を継続していく上での財務状況は安定しております。
なお、将来に関する事項に関しては、有価証券報告書提出日現在において判断したものです。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。