- 6363
- 2026/10/02
- 時価
- 833億円
- PER 予
- 10.82倍
- 2010年以降
- 赤字-89.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/19 15:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失及び経常損失は0百万円それぞれ増加し、税金等調整前四半期純損失は39百万円減少しております。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が38百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、17,775百万円(前年同期比171百万円減少)を計上いたしました。利益面については、当第2四半期連結累計期間の営業損失は652百万円(前年同四半期は営業損失1,034百万円)となり、売上高営業利益率は△3.7%となりました。2015/11/19 15:02
経常損失は、営業外収益として投資有価証券償還益300百万円あったものの、営業外費用として為替差損516百万円が発生した結果、880百万円(前年同四半期は経常損失845百万円)となり、売上高経常利益率は△5.0%となりました。
親会社株主に帰属する四半期純損失は、415百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失561百万円)となり、売上高四半期純利益率は△2.3%となりました。なお、1株当たり四半期純損失金額は15.10円となりました。なお、第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純損失」を「親会社株主に帰属する四半期純損失」としております。