- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 8,044 | 17,775 | 27,062 | 40,479 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) | △504 | △765 | △1,011 | △1,415 |
2016/06/29 14:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当社グループは、全セグメントの売上高の合計、営業利益の合計額に占めるポンプ事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 14:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
ICI CALDAIE LTD.
MGR FLUID POWER LTD.
その他 2社
上記4社合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/29 14:11 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は最終納め先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/06/29 14:11- #5 業績等の概要
これを需要先別に見ますと、官公需は16,013百万円(前連結会計年度12,001百万円比133%)、民需は8,396百万円(前連結会計年度6,943百万円比121%)、外需は26,895百万円(前連結会計年度23,933百万円比112%)となりました。
当連結会計年度の売上高は40,479百万円(前連結会計年度46,501百万円比87%)を計上し、当連結会計年度末の受注残高としては49,407百万円(前連結会計年度38,582百万円比128%)を来期以降に繰り越すことになりました。売上高の減少は、前連結会計年度に実施したシステム構築のための受注量調整の影響によるものでありますが、当連結会計年度は通常の体制に戻しております。
当連結会計年度の営業利益は、売上高が減少したものの売上総利益率が改善し、373百万円(前連結会計年度は営業利益400百万円)となりました。
2016/06/29 14:11- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(ア)財政状態の分析
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5,788百万円減少し66,198百万円となりました。これは主に、売上高の減少に伴う受取手形及び売掛金の減少(前連結会計年度末比3,612百万円減少)及び株価下落に伴う投資有価証券の減少(前連結会計年度末比2,741百万円減少)などによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,051百万円減少し33,403百万円となりました。これは主に、受注高の増加による前受金の増加(前連結会計年度末比1,390百万円増加)があったものの、支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度末比1,846百万円減少)などが発生したことによるものです。
2016/06/29 14:11- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,766百万円 | 3,440百万円 |
| 仕入高 | 3,238 | 3,122 |
2016/06/29 14:11