- 6363
- 2026/09/17
- 時価
- 821億円
- PER 予
- 10.67倍
- 2010年以降
- 赤字-89.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2015年3月31日
- 9億4700万
- 2016年3月31日 -15.1%
- 8億400万
個別
- 2015年3月31日
- 18億6900万
- 2016年3月31日 -21.08%
- 14億7500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業利益は、売上高が減少したものの売上総利益率が改善し、373百万円(前連結会計年度は営業利益400百万円)となりました。2016/06/29 14:11
経常損失は、営業外収益として投資有価証券償還益300百万円などの計上はありましたが、営業外費用として為替差損1,395百万円が発生したこと及び持分法適用関連会社の投資損失1,076百万円が発生したことなどにより1,663百万円(前連結会計年度は経常利益793百万円)となりました。
親会社株主に帰属する当期純損失は、特別利益として退職給付信託返還益467百万円などの発生はありましたが、特別損失として和解関連費用337百万円が発生したことに加え、繰延税金資産の取崩などにより2,422百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益405百万円)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、売上高が減少したものの売上総利益率が改善し、373百万円(前連結会計年度は営業利益400百万円)となり、売上高営業利益率は0.9%(前連結会計年度0.9%)となりました。2016/06/29 14:11
経常損失は、営業外収益として投資有価証券償還益300百万円などの計上はありましたが、営業外費用として為替差損1,395百万円が発生したこと及び持分法適用関連会社の投資損失1,076百万円が発生したことなどにより1,663百万円(前連結会計年度は経常利益793百万円)となり、売上高経常損失率は4.1%(前連結会計年度は売上高経常利益率1.7%)となりました。
親会社株主に帰属する当期純損失は、特別利益として退職給付信託返還益467百万円などの発生はありましたが、特別損失として和解関連費用337百万円が発生したことに加え、繰延税金資産の取崩などにより2,422百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益405百万円)となり、売上高当期純損失率は6.0%(前連結会計年度は売上高当期純利益率0.9%)となりました。なお、1株当たり当期純損失金額は88.13円(前連結会計年度は1株当たり当期純利益金額14.61円)となりました。