- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 7,773 | 17,221 | 25,706 | 44,414 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △966 | △460 | 984 | 1,936 |
2017/06/29 14:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当社グループは、全セグメントの売上高の合計、営業利益の合計額に占めるポンプ事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/29 14:15- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
ICI CALDAIE LTD.
MGR FLUID POWER LTD.
その他 3社
上記5社合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/29 14:15 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は最終納め先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/29 14:15- #5 業績等の概要
これを需要先別に見ますと、官公需は15,913百万円(前連結会計年度16,013百万円比99.4%)、民需は7,973百万円(前連結会計年度8,396百万円比95.0%)、外需は19,595百万円(前連結会計年度26,895百万円比72.9%)となりました。
当連結会計年度の売上高は44,414百万円(前連結会計年度40,479百万円比109.7%)を計上し、当連結会計年度末の受注残高としては48,476百万円(前連結会計年度49,407百万円比98.1%)を来期以降に繰り越すことになりました。
当連結会計年度の営業利益は、売上高の増加と売上総利益率の改善により、1,462百万円(前連結会計年度は営業利益373百万円)となりました。
2017/06/29 14:15- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(サービス力)
グローバルに顧客をカバーすべく、サービス拠点を増設し、サービスネットワークを強化します。具体的には東南アジア地域でのサービス拠点の拡充・強化、並びにアメリカ地域におけるサービス拠点の新設を行います。また、サービス部門の人員増加、特にサイトで実際に点検・修理などを行うSV(スーパーバイザー)が改善提案など顧客対応も兼務できるよう能力開発を推進し、売上高に対するサービス比率の増加を図ります。さらにサービス対象機器を拡げサービス事業の拡大を図ります。
(ガバナンス力)
2017/06/29 14:15- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(イ)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は44,414百万円(前連結会計年度40,479百万円比109.7%)を計上し、当連結会計年度末の受注残高としては48,476百万円(前連結会計年度49,407百万円比98.1%)を来期以降に繰り越すことになりました。
当連結会計年度の営業利益は、売上高の増加と売上総利益率の改善により、1,462百万円(前連結会計年度は営業利益373百万円)となりました。
2017/06/29 14:15- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 3,440百万円 | 1,675百万円 |
| 仕入高 | 3,122 | 3,654 |
2017/06/29 14:15