無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 9億900万
- 2020年3月31日 -54.57%
- 4億1300万
個別
- 2019年3月31日
- 8億3500万
- 2020年3月31日 -52.1%
- 4億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に使用権資産及びリース債務を認識するとともに、投資その他の資産のその他に含めていた一部の資産については使用権資産への振替を行っております。2020/06/26 15:40
その結果、当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度の連結貸借対照表において固定資産の有形固定資産が503百万円、流動負債のその他が100百万円、固定負債のその他が166百万円それぞれ増加し、無形固定資産が166百万円減少しております。
なお、当連結会計年度の損益に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 15:40
定額法によっております。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入れにより圧縮記帳を行い、連結貸借対照表計上額から控除した額は次のとおりであります。2020/06/26 15:40
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 863百万円 863百万円 無形固定資産 11 11 計 875 875 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 15:40
投資活動による資金の減少は1,976百万円(前連結会計年度は1,438百万円の減少)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出2,242百万円(前連結会計年度は1,558百万円の支出)及び無形固定資産の取得による支出226百万円(前連結会計年度は69百万円の支出)などの資金の減少があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 15:40
定額法によっております。