- 6363
- 2026/08/28
- 時価
- 874億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-89.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 256億1200万
- 2022年3月31日 +11.68%
- 286億300万
個別
- 2021年3月31日
- 224億5600万
- 2022年3月31日 +12.26%
- 252億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度に、販売実績の総販売実績に対する割合が100分の10以上の相手先がないため記載を省略しております。2022/06/28 15:50
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 15:50
① 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
(注)本社工場・ビル建替に伴う解体工事に係る費用であります。なお、耐用年数を解体予定年月まで繰り上げており、除却損は発生しておりません。2022/06/28 15:50前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)旧本社ビル解体工事 -百万円 168百万円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 15:50
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入れにより圧縮記帳を行い、連結貸借対照表計上額から控除した額は次のとおりであります。2022/06/28 15:50
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 863百万円 863百万円 無形固定資産 11 11 計 875 875 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 15:50
(単位:百万円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 15:50
投資活動による資金の減少は4,849百万円(前連結会計年度は1,645百万円の減少)となりました。これは、投資有価証券の取得による支出1,151百万円(前連結会計年度は88百万円の支出)及び有形固定資産の取得による支出3,322百万円(前連結会計年度は2,342百万円の支出)などの資金の減少があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/06/28 15:50
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた33百万円は、「固定資産除却損」1百万円、「その他」31百万円として組み替えております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた171百万円及び「助成金収入」に表示していた142百万円は、「その他」として組み替えております。2022/06/28 15:50
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた82百万円は、「固定資産除却損」3百万円、「その他」79百万円として組み替えております。 - #10 製造原価明細書(連結)
- (脚注)2022/06/28 15:50
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ※1 「労務費」には退職給付費用135百万円、賞与引当金繰入額500百万円、「経費」には減価償却費820百万円、外注加工費1,451百万円、据付工事費4,279百万円がそれぞれ含まれております。 ※1 「労務費」には退職給付費用68百万円、賞与引当金繰入額512百万円、「経費」には減価償却費737百万円、外注加工費1,585百万円、据付工事費4,223百万円がそれぞれ含まれております。 ※2 「他勘定振替高」の内訳は固定資産振替高409百万円及びその他17百万円であります。 ※2 「他勘定振替高」の内訳は固定資産振替高990百万円及びその他24百万円であります。 3 原価計算方法個別原価計算方法を採用しております。 3 原価計算方法個別原価計算方法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法によっております。2022/06/28 15:50
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)