純資産
連結
- 2024年3月31日
- 526億3200万
- 2024年9月30日 +1.44%
- 533億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ3,214百万円減少し、45,713百万円となりました。これは主に、契約負債の増加(前連結会計年度末比677百万円増加)などがあったものの、支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度末比2,798百万円減少)などによるものであります。2024/11/14 15:42
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ758百万円増加し、53,390百万円となりました。
当中間連結会計期間の売上高は、37,565百万円(前年同期比3,687百万円増加)を計上いたしました。利益面については、当中間連結会計期間の営業利益は635百万円(前年同期比1,241百万円減少)となり、売上高営業利益率は1.7%となりました。 - #2 財務制限条項(連結)(連結)
- 下記の条項に抵触した場合は、借入先の要求に基づき、期限の利益を失い、借入元本及び利息を支払う可能性があります。2024/11/14 15:42
(1)各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の金額を当該決算期の直前の決算期の末日またはローン締結日の属する決算期の直前の決算期における連結貸借対照表における純資産の部のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。
(2)各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 信託に関する会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に基づき、総額法を適用しております。2024/11/14 15:42
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度170百万円、195,800株、当中間連結会計期間末において152百万円、175,500株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額