ニッセイ(6271)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 歯車の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億4000万
- 2014年12月31日
- 9600万
- 2015年12月31日 -17.71%
- 7900万
- 2016年12月31日
- -2億8000万
- 2017年12月31日
- 8700万
- 2018年12月31日 +16.09%
- 1億100万
- 2019年12月31日
- -2億1000万
- 2020年12月31日
- -5700万
- 2021年12月31日
- 3億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2022/02/10 11:02
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) 減速機 歯車 不動産賃貸 合計 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 11:02
報告セグメント 減速機 歯車 不動産賃貸 計 日本 7,111 3,685 - 10,796 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2022/02/10 11:02
「歯車」セグメントにおいて、機械装置の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、18百万円であります。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しております。2022/02/10 11:02
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減速機事業の売上高は169百万円、セグメント利益は54百万円減少し、歯車事業の売上高は151百万円、セグメント利益は0百万円減少しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 歯車
国内売上は、ロボット、電動工具、船外機向け歯車の需要が好調に推移したことにより、3,685百万円(同40.2%増)となりました。海外売上は、ロボット向けの売上増加により、206百万円(同30.5%増)となり、歯車合計は3,891百万円(同39.6%増)となりました。
利益面におきましては、売上増加に伴う粗利益の増加により、セグメント利益321百万円(前年同四半期はセグメント損失57百万円)となりました。2022/02/10 11:02