ニッセイ(6271)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 歯車の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2400万
- 2014年6月30日
- 7900万
- 2015年6月30日 -29.11%
- 5600万
- 2016年6月30日
- -1億9500万
- 2017年6月30日
- 5200万
- 2018年6月30日 +19.23%
- 6200万
- 2019年6月30日
- -6800万
- 2020年6月30日
- -5000万
- 2021年6月30日
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/08/06 10:57
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) 減速機 歯車 不動産賃貸 合計 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/06 10:57
報告セグメント 減速機 歯車 不動産賃貸 計 日本 2,298 1,183 - 3,482 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しております。2021/08/06 10:57
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結会計期間の減速機事業の売上高は51百万円、セグメント利益は16百万円減少し、歯車事業の売上高は52百万円、セグメント利益は0百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 歯車
国内売上は、主要顧客の販売先である中国市場の復調によるロボット向け歯車の増加に加えて、市場が回復している船外機、電動工具向けの売上が増加した結果、1,183百万円(同57.9%増)となりました。海外売上は、ロボット向けの売上増加により、81百万円(同89.2%増)となり、歯車合計は1,264百万円(同59.5%増)となりました。
利益面におきましては、売上増加に伴う粗利益の増加により、セグメント利益142百万円(前年同四半期はセグメント損失50百万円)となりました。2021/08/06 10:57