ニッセイ(6271)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2200万
- 2014年6月30日 +9.09%
- 2400万
- 2015年6月30日 -4.17%
- 2300万
- 2016年6月30日 -21.74%
- 1800万
- 2017年6月30日 +33.33%
- 2400万
- 2018年6月30日 -4.17%
- 2300万
- 2019年6月30日 +8.7%
- 2500万
- 2020年6月30日 -4%
- 2400万
- 2021年6月30日 ±0%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/08/06 10:57
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) 減速機 歯車 不動産賃貸 合計 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/06 10:57
報告セグメント 減速機 歯車 不動産賃貸 計 日本 2,298 1,183 - 3,482 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸
愛知県名古屋市内に賃貸マンション2棟を運営しております。売上高は35百万円(同4.7%減)となりました。セグメント利益は、24百万円(同0.5%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は21,985百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,389百万円減少いたしました。これは主に売上債権が546百万円増加したものの、現金及び預金が1,740百万円、有価証券が200百万円減少したことによるものであります。固定資産は22,621百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,253百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が1,278百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、44,607百万円となり、前連結会計年度末に比べ136百万円減少いたしました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は2,290百万円となり、前連結会計年度末に比べ318百万円減少いたしました。これは主に賞与引当金が345百万円減少したことによるものであります。固定負債は128百万円となり、前連結会計年度末に比べ、13百万円増加いたしました。
この結果、負債合計は、2,419百万円となり、前連結会計年度末に比べ304百万円減少いたしました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は42,188百万円となり、前連結会計年度末に比べ167百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が93百万円、有価証券評価差額金が52百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は94.6%(前連結会計年度末93.9%)となりました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、86百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2021/08/06 10:57