- 6271
- 2022/02/10
- 時価
- 436億円
- PER 予
- 41.46倍
- 2010年以降
- 赤字-140.41倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.38-1.01倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 2.36%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/08/07 9:49
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2020/08/07 9:49
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は21,769百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,301百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が1,413百万円が増加したものの、売上債権483百万円、有価証券が2,400百万円減少したことによるものであります。固定資産は21,841百万円となり、前連結会計年度末に比べ570百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が708百万円増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/07 9:49
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等はまだ統一的な見解が発表されていない状況です。第1四半期では、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、当社製品の売上が低迷しました。企業の設備投資動向は、当面慎重な動きが続くものの、政府による緊急事態宣言解除を受けて経済活動は徐々に再開していることから、当連結会計年度の第3四半期より需要が緩やかに回復し、当社グループにおける業績についても回復基調になると想定しております。会計上の見積り(固定資産の減損・繰延税金資産の回収可能性)についてはこの想定に基づいた見積りを行っております。
なお、2020年3月末に実施した見積りから重要な変更は行っておりません。