建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 6600万
- 2021年3月31日 +359.09%
- 3億300万
個別
- 2020年3月31日
- 6300万
- 2021年3月31日 +363.49%
- 2億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2021/06/15 15:05
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定及び無形固定資産は含まれておりません。
4.建物及び構築物の[ ]内は賃貸中のもので内書で示しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/06/15 15:05
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 - 0 建設仮勘定 - 0 有形固定資産のその他 - 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/15 15:05
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 5 2 建設仮勘定 4 0 有形固定資産のその他 0 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加額は本勘定に振替っているため、その内容の記載を省略しております。2021/06/15 15:05
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/15 15:05
当社グループは遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県安城市 遊休資産 機械装置及び建設仮勘定
事業の用に供していない遊休資産のうち、売却及び廃却の意思決定をしたことに伴い、売却可能な資産グループは回収可能価額まで減額し、廃却予定の資産グループは帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失(50百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置30百万円及び建設仮勘定19百万円であります。