純資産
連結
- 2019年3月31日
- 428億5500万
- 2020年3月31日 -1.74%
- 421億1000万
- 2021年3月31日 -0.21%
- 420億2000万
個別
- 2019年3月31日
- 425億8200万
- 2020年3月31日 -1.69%
- 418億6400万
- 2021年3月31日 -0.71%
- 415億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
製品・仕掛品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/15 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は2,723百万円となり、前連結会計年度末に比べ491百万円増加いたしました。2021/06/15 15:05
純資産
当連結会計年度末における純資産合計は42,020百万円となり、前連結会計年度末に比べ89百万円減少いたしました。これは主に配当金支払い等による利益剰余金の減少321百万円とその他有価証券評価差額金の増加148百万円によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/15 15:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/06/15 15:05
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/15 15:05
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/15 15:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,518.54円 1,515.32円 1株当たり当期純利益 14.39円 10.40円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。