有価証券報告書-第110期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※6 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、売却及び廃却の意思決定をしたことに伴い、売却可能な資産グループは回収可能価額まで減額し、廃却予定の資産グループは帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失(30百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具30百万円及びその他0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額より測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零と評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 愛知県安城市 | 遊休資産 | 機械装置等 |
当社グループは遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、売却及び廃却の意思決定をしたことに伴い、売却可能な資産グループは回収可能価額まで減額し、廃却予定の資産グループは帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失(30百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具30百万円及びその他0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額より測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零と評価しております。