オイレス工業(6282)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 321億2500万
- 2010年12月31日 +19.41%
- 383億6100万
- 2011年12月31日 -0.41%
- 382億400万
- 2012年12月31日 +5.72%
- 403億8900万
- 2013年12月31日 +6.26%
- 429億1600万
- 2014年12月31日 +5.65%
- 453億4100万
- 2015年12月31日 -1.38%
- 447億1500万
- 2016年12月31日 -6.02%
- 420億2200万
- 2017年12月31日 +3.91%
- 436億6300万
- 2018年12月31日 +4.01%
- 454億1300万
- 2019年12月31日 -1.11%
- 449億800万
- 2020年12月31日 -14.96%
- 381億8800万
- 2021年12月31日 +13.21%
- 432億3100万
- 2022年12月31日 +5.99%
- 458億1900万
- 2023年12月31日 +6.2%
- 486億5900万
- 2024年12月31日 +2.17%
- 497億1600万
- 2025年12月31日 +0.22%
- 498億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 12:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/13 12:07
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを当社及び連結子会社の地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経済環境は、ウィズコロナのもとで経済活動が正常化に向かい緩やかな景気持ち直しの動きが見られたものの、世界的な物価の上昇や欧米経済の金融引き締めに伴う景気後退の懸念、中国経済の減速などといった先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021年度を起点とする中期経営計画(2021年度~2023年度)の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。2024/02/13 12:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は48,659百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は4,651百万円(前年同期比29.1%増)、経常利益は5,053百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,556百万円(前年同期比37.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。