オイレス工業(6282)の売上高 - 軸受機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 198億8400万
- 2014年9月30日 +4.7%
- 208億1900万
- 2015年9月30日 +5.69%
- 220億400万
- 2016年9月30日 -2.64%
- 214億2200万
- 2017年9月30日 +2.89%
- 220億4200万
- 2018年9月30日 +3.76%
- 228億7000万
- 2019年9月30日 -7.01%
- 212億6700万
- 2020年9月30日 -32.8%
- 142億9100万
- 2021年9月30日 +41.16%
- 201億7300万
- 2022年9月30日 +2.98%
- 207億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/13 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/13 9:13
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを当社及び連結子会社の地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、軸受事業部を一般軸受事業部と自動車軸受事業部の二事業部体制とする組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「軸受機器」から「一般軸受機器」及び「自動車軸受機器」の二区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/13 9:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済環境は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限の緩和により回復の動きがみられる一方、長期化するウクライナ情勢や欧米経済の金融引き締め、中国の景気減速などにより先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021年度を起点とする中期経営計画(2021年度~2023年度)の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。2023/11/13 9:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,228百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は2,610百万円(前年同期比53.3%増)、経常利益は2,984百万円(前年同期比37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,057百万円(前年同期比90.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。