オイレス工業(6282)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億4400万
- 2014年12月31日 -15.16%
- 2億700万
- 2015年12月31日 -45.41%
- 1億1300万
- 2016年12月31日
- -1100万
- 2017年12月31日
- 1500万
- 2018年12月31日
- -2700万
- 2019年12月31日
- 8400万
- 2020年12月31日 +186.9%
- 2億4100万
- 2021年12月31日 -37.34%
- 1億5100万
- 2022年12月31日 +70.2%
- 2億5700万
- 2023年12月31日 +40.86%
- 3億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、構造機器の売上高は7,867百万円(前年同期比10.6%増)、セグメント利益は1,474百万円(前年同期比86.1%増)となりました。2024/02/13 12:07
<建築機器>ビル向け製品は主力であるウィンドウオペレーターが新築向け、リニューアル向けともに好調を維持し、また住宅向け製品も好調に推移することで前年同期を上回る売上、利益となりました。
この結果、建築機器の売上高は4,673百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益は362百万円(前年同期比41.1%増)となりました。