営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 45億3500万
- 2015年12月31日 -23.11%
- 34億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2016/02/12 9:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、業種による違いはあるものの、企業業績の回復や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調を維持しておりますが、中国をはじめとした新興国の減速が続き、国内景気を不透明なものにしています。このような環境にあって、当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより、国内メーカーからの新規受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンを重点としたグローバル展開を推進してまいりました。2016/02/12 9:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は447億15百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は34億87百万円(前年同期比23.1%減)、経常利益は37億82百万円(前年同期比24.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては当社の政策保有方針に基づき保有株式の売却を実施いたしましたこと等により、特別利益が増加し39億68百万円(前年同期比21.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。