受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 12億6900万
- 2019年3月31日 +17.57%
- 14億9200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2019/06/28 9:42
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 313百万円 250百万円 支払手形 67 104 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ6,708百万円増加し、79,315百万円となりました。その主な要因は次のとおりであります。2019/06/28 9:42
流動資産は、現金及び預金2,816百万円の増加、受取手形及び売掛金645百万円の増加、商品及び製品564百万円の増加、仕掛品651百万円の増加などにより、合計で5,620百万円の増加となりました。
固定資産は、有形固定資産2,110百万円の増加、投資有価証券798百万円の減少などにより、合計で1,087百万円の増加となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当企業グループは、資金運用については、安全性の高い金融資産で運用し、運転資金については自己資金で賄うことを原則としております。2019/06/28 9:42
営業債権である受取手形及び売掛金に関わる顧客の信用リスクは、与信管理運営に関する内部ルールに沿って低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財政状況の確認を行っております。