- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額並びに増加額が含まれております。
【関連情報】
2022/06/30 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額並びに増加額が含まれております。
2022/06/30 15:10- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
(a)有形固定資産
主に構築物であります。
2022/06/30 15:10- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
2022/06/30 15:10- #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 9百万円 | 8百万円 |
| 機械及び装置 | 30 | 16 |
| 工具、器具及び備品 | 3 | 15 |
| 解体撤去費用 | 16 | 96 |
| その他 | 12 | 14 |
2022/06/30 15:10 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 土地 | -百万円 | 9百万円 |
2022/06/30 15:10 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/06/30 15:10- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/06/30 15:10- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2022/06/30 15:10- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 15:10- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、前連結会計年度に比べ1,029百万円減少し3,142百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出2,934百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/30 15:10- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、固定資産における減損の兆候の判定を継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っており、各製造工場を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、資産のグルーピングを行っております。減損の兆候が認められる資産グループについては、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しています。
当連結会計年度において、OACの資産グループに減損の兆候を識別していますが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っていることから、減損損失を認識しておりません。
2022/06/30 15:10- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 15:10