受取手形
個別
- 2021年3月31日
- 17億6500万
- 2022年3月31日 +5.5%
- 18億6200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 15:10
(注)当連結会計年度に認識した収益のうち、期首時点の契約負債に含まれていた額は129百万円であります。当連結会計年度(期首)(2021年4月1日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 5,405 7,161 売掛金 12,483 12,671
②残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.①顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載しております。2022/06/30 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ4,915百万円増加し、85,530百万円となりました。その主な要因は次のとおりであります。2022/06/30 15:10
流動資産は、現金及び預金460百万円の減少、受取手形及び売掛金1,943百万円の増加、原材料及び貯蔵品1,117百万円の増加などにより、合計で3,257百万円の増加となりました。
固定資産は、有形固定資産837百万円の増加、投資有価証券506百万円の増加などにより、合計で1,657百万円の増加となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当企業グループは、資金運用については、安全性の高い金融資産で運用し、運転資金については自己資金で賄うことを原則としております。2022/06/30 15:10
営業債権である受取手形及び売掛金に関わる顧客の信用リスクは、与信管理運営に関する内部ルールに沿って低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財政状況の確認をおこなっております。