営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 39億3500万
- 2022年12月31日 -8.44%
- 36億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/02/13 11:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、伝導機器事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/02/13 11:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症による経済活動の制限緩和を背景に4月以降は景気が持ち直しつつありましたが、7月以降の第7波・第8波による感染再拡大をはじめ、ロシア・ウクライナ情勢に起因した原材料費、エネルギー価格の高騰、さらには為替相場の急激な変動などにより依然として先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021年度を起点とする中期経営計画(2021年度~2023年度)の2年目にあり、グループで一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。2023/02/13 11:49
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は45,819百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は3,603百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益は4,195百万円(前年同期比4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,592百万円(前年同期比10.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。