- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/13 12:07- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数および資産除去債務の見積りの変更)
第2四半期連結会計期間において東京本社移転が決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、東京本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更をおこないました。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ57百万円減少しております。
2024/02/13 12:07- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/02/13 12:07- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/13 12:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前連結会計年度末に比べ、総資産は2,291百万円増加、負債は769百万円減少、純資産は3,061百万円増加した結果、自己資本比率は前連結会計年度より1.4ポイント増加して80.7%となりました。
資産の増減の主なものは、流動資産では仕掛品の1,682百万円の増加、受取手形及び売掛金の1,120百万円の増加であり、固定資産では有形固定資産の379百万円の減少、投資有価証券の581百万円の増加であります。
負債の増減の主なものは、流動負債では賞与引当金の571百万円の減少、未払法人税等の380百万円の増加であり、固定負債では長期借入金の1,265百万円の減少であります。
2024/02/13 12:07