建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 70億4782万
- 2017年3月31日 -3.3%
- 68億1558万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 14:48
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/29 14:48
当社グループは、原則として事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 中国 生産設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 646,215
当連結会計年度について、日阪(中国)机械科技有限公司における事業損益が継続的に悪化していることにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(646,215千円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 14:48
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 3年~17年