のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億6800万
- 2019年9月30日 -6.55%
- 1億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/14 14:22
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 「その他」の区分の利益 97 のれんの償却額 △11 全社費用(注) △65
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/11/14 14:22
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 28 31 のれん償却額 11 11 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/14 14:22
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 「その他」の区分の利益 61 のれんの償却額 △11 全社費用(注) △31 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 14:22
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、プロセスエンジニアリング事業の食品機器部門において大口案件があったことなどにより、前年同期に比べ6.2%増加し16,222百万円となりました。2019/11/14 14:22
利益面では、人員体制強化に伴う人件費の増加や熱交換器事業の利益率低下などにより、営業利益は前年同期に比べ5.0%減少し1,106百万円となり、経常利益は前年同期に比べ4.2%減少し1,279百万円となりました。また、特別損益につきましては、前年同期に特別損失として震災関連費用などを計上したことに対し、当第2四半期連結累計期間においては、特別利益として小松川化工機株式会社などの子会社化に伴う負ののれん発生益などを計上しました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ40.9%増加し1,137百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。(セグメント別の業績は、内部取引消去前の金額です。)