のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1億4600万
- 2020年9月30日 -8.22%
- 1億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/13 14:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 「その他」の区分の利益 16 のれんの償却額 △11 全社費用(注) △70
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/11/13 14:26
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 31 32 のれん償却額 11 11 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/13 14:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 「その他」の区分の利益 36 のれんの償却額 △11 全社費用(注) △46 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 14:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、景気悪化の影響を受け、前年同期に比べ10.9%減少し14,254百万円となりました。売上高は受注の低迷や納期の延期、大口案件の減少などにより、前年同期に比べ14.4%減少し13,888百万円となりました。2020/11/13 14:26
利益面では、新型コロナウイルス対策として経費削減に努めましたが、売上が減少したことにより、営業利益は前年同期に比べ21.7%減少し866百万円となり、経常利益は前年同期に比べ17.9%減少し1,050百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益として負ののれん発生益を計上していたことなどにより、前年同期に比べ39.6%減少し686百万円となりました。
2020年8月7日に公表しました当第2四半期連結累計期間の業績予想と比較し、受注高、売上高は上記理由により、わずかに計画を下回りましたが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は計画を達成しました。