営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 20億4000万
- 2020年3月31日 +11.47%
- 22億7400万
個別
- 2019年3月31日
- 18億6200万
- 2020年3月31日 +12.08%
- 20億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2020/11/27 13:10
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
報告セグメントの資産は、報告セグメントが保有する売上債権、棚卸資産及び事業用固定資産の数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に掲げる会計処理基準の記載内容と概ね同一であります。
報告セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
報告セグメントの資産は、報告セグメントが保有する売上債権、棚卸資産及び事業用固定資産の数値であります。
また、本社等の共用資産については各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づいて各報告セグメントに配分しております。2020/11/27 13:10 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/11/27 13:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △34 29 連結財務諸表の営業利益 2,040 2,274
(単位:百万円) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2020/11/27 13:10
②新中期経営計画「G-20」「G-17」最終年度(2020年3月期) (参考)「G-14」最終年度(2017年3月期) 目 標 実 績 達成率 売上高 30,000 32,511 108.4% 25,023 営業利益 2,400 2,274 94.8% 1,161 営業利益率 8.0% 7.0% △1.0pt 4.6%
ⅰ.10年後(2029年度)ビジョン(2019年度策定) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、プロセスエンジニアリング事業で大口案件があったことや、バルブ事業で受注が堅調に推移したことなどにより、前年度に比べ5.1%増加し32,511百万円となりました。2020/11/27 13:10
利益面では、プロセスエンジニアリング事業が増益となったことなどにより、営業利益は前年度に比べ11.4%増加し2,274百万円となり、経常利益は前年度に比べ10.1%増加し2,573百万円となりました。また、特別損益は前年度に特別損失として災害関連費用などを計上したことに対し、当連結会計年度においては、特別利益として固定資産売却益や小松川化工機株式会社などの子会社化に伴う負ののれん発生益などを計上しました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度に比べ30.3%増加し2,080百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。(セグメント別の業績は、内部取引消去前の金額です。)